*注意*
このページは、昨年末に開かれた”RTA in Japan”用のページとなっており、古い情報です。

プレイヤーのための注意事項をまとめておきます。
最初の3項目については『プレイヤーの方へ』のページでも書いていることですが、特に重要な事なのでこのページでも同じものを貼っておきます。

会場費負担について

RTA in Japanの会場となる『ハンドレットスクエア倶楽部』ですが、3日間の会場レンタル代は税込み15万200円となっています。
私が前もって負担してありますが、こちらの会場費は参加プレイヤー全員で分担します。

参加プレイヤーは全員で50人となるため、約15万円を50人で割って一人の負担は3000円となります。

会場では受付を用意するので、会場費はそちらでお受け取りします。

欠席について

イベント直前に予定が出来る、もしくはイベント当日に病気になる等、トラブルでイベントに参加できず欠席するということもあるかもしれません。

こちらは、応募フォーム送信後に送られてきたメール宛に欠席の旨を書いて送信するか、もしくはRTA in Japanの公式Twitter宛てに連絡をお願いします。
なお、当日欠席の場合は緊急を要するので、メールではなくなるべくRTA in Japanの公式Twitter宛てに欠席の連絡をお願いします。

RTA in Japan公式Twitter

なお、欠席の際は会場費の負担は結構です(私が代わりに負担します)。

進行の遅延について

ないことを祈りますが、進行が遅延して予定通りにスケジュールが進んでいない場合、運営側で進行を早める措置を取ります。

具体的に遅延しているときの案としては、タイマーストップのタイミングはスタッフロールの最後まで見てからという方が結構多くいらっしゃるので、そのタイミングをラスボス撃破時などに早めてもらう措置を考えています。

また、それでも足りない場合は、カテゴリーが100%になっている方をAny%に変えてもらう、また、最悪の場合は予定されているゲームプレイを中止ということも有り得ます。こちらは会場の予約の都合のためで、時間延長がどうしても出来ないからです。

このようなことにならないためにも、進行が滞りなく行えるようにゲームハードの準備をテキパキとする、またゲームが終わったら速やかに次の人と交代するなど、運営への協力をよろしくお願いします。

遅刻について

欠席ではなく遅刻の場合ですが、後ろのプレイヤーを先に回すという方法で対処ができる程度の遅刻だった場合はそう対処するので問題ありません。
ただ、後ろのプレイヤーの了承が取れない場合が出てきてしまった場合は、滞りなくイベントを進行させるために遅刻でも欠席扱いとさせていただきます。

ゲームオーバー等について

皆さん一流のプレイヤーが揃っているのでないことを祈りますが、当日プレイ中にゲームオーバー等になってしまって目標タイムより大幅に遅れそうな事案が発生するかもしれません。

こちらは、5~10分程度の遅れならそのまま問題なく通しますが、20分や30分も遅れてしまうような場合は区切りのいいところまでプレイしたら途中で打ち切って次のプレイヤーの方へ回します。

プレイヤーの持ち込み物について

運営側で用意するものは配信機材とブラウン管テレビとモニターだけなので、ゲームハードなどは各自で持ち込んでいただきます。
ゲームハードとコントローラとゲームソフト、それにケーブル(基本的にコンポジットかHDMI端子のみ)、ゲームによってはメモリーカードなどの外部記憶媒体も持ち込んでください。

名札の受け渡しについて

当日は、会場費を受け取ったのと同時に名札をこちらからお渡しします。
名札は、名前欄がブランクでマジックで名前を書いてもらうようなデザインの名札となります。